小さな家内工場から世界的な吸入療法のスペシャリストへ
この一文は、今からちょうど100年前に創設された私たちの会社の発展をもっともよく表現しています。以来一貫してエアロゾル発生技術の開発に取り組み、今では独自の研究機関と製造工場をもち、パリ社製吸入器は国際的なスタンダードとしての重要な役目を果たしています。 パリ社は創立以来、外部資本の介入を受けずにオーナー会社として存続してきました。そのため、第三者に左右されることなく、品質においても、また技術においても高い水準を保つことができるのです。